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ホーム > 気象統計情報 > 地球環境・気候 > [刊行物]大気・海洋環境観測報告 > 第7号(2005年観測成果) >内容構成

内容構成

まえがき
1.要旨
2.温室効果ガス
2.1 二酸化炭素
2.1.1 大気中の二酸化炭素
2.1.1.a 日本における2005年の濃度変動
2.1.1.b 日本における二酸化炭素濃度の年々変動
2.1.1.c 日本における濃度増加率の年々変動
2.1.1.d 世界の二酸化炭素濃度と濃度増加率の年々変動
2.1.1.e 世界の二酸化炭素濃度季節変動の緯度による違い
2.1.1.f 逆解法による二酸化炭素放出量推定
2.1.2 海洋上及び海水中の二酸化炭素
2.1.2.a 北西太平洋の洋上大気中及び表面海水中の二酸化炭素濃度
2.1.2.b 北西太平洋の二酸化炭素濃度の経年変化
2.1.2.c 北西太平洋の海水中の二酸化炭素関連物質
2.1.2.d 北西太平洋亜熱帯域の二酸化炭素フラックス
2.1 参考文献
2.2 メタン
2.2.1 大気中のメタン
2.2.1.a 日本における2005年の濃度変動
2.2.1.b 日本におけるメタン濃度の年々変動
2.2.1.c 日本における濃度増加率の年々変動
2.2.1.d 世界のメタン濃度と濃度増加率の年々変動
2.2.1.e 世界のメタン濃度季節変動の緯度による違い
2.2.2 海洋上及び海水中のメタン
2.2 参考文献
2.3 ハロカーボン類
2.3.1 日本におけるハロカーボン類の観測結果
2.3.2 世界のハロカーボン類濃度の年々変動
2.3 参考文献
2.4 一酸化二窒素
2.4.1 日本における一酸化二窒素の観測結果
2.4.2 世界の一酸化二窒素濃度の年々変動
2.4 参考文献
2.5 一酸化炭素
2.5.1 日本における2005年の一酸化炭素濃度変動
2.5.2 日本における一酸化炭素濃度の年々変動
2.5.3 世界の一酸化炭素濃度と濃度増加率の年々変動
2.5.4 世界の一酸化炭素濃度季節変動の緯度による違い
2.5 参考文献
2.6 対流圏オゾン
2.6.1 日本における2005年の地上オゾン濃度変動
2.6.2 日本における地上オゾン濃度の年々変動
2.6.3 オゾンゾンデによる対流圏オゾン鉛直分布の2005年の濃度変動
2.6.4 オゾンゾンデによる対流圏オゾン鉛直分布の平均の季節変動
2.6.5 昭和基地における2005年の地上オゾン濃度変動
2.6.6 昭和基地における地上オゾン濃度の年々変動
2.6 参考文献
3.オゾン層及び紫外線
3.1 オゾン層
3.1.1 日本上空の2005年のオゾン全量とオゾン分圧鉛直分布
3.1.2 日本上空の2005年のオゾン全量の平均との比較
3.1.3 日本上空のオゾン全量の経年変化
3.1.4 日本上空のオゾン鉛直分布の経年変化
3.1.5 南極域上空のオゾン層
3.1.5.a 南極域上空のオゾン層
3.1.5.b 南極域上空のオゾン層
3.1.6 世界のオゾン全量
3.2 紫外線
3.2.1 日本における2005年の紫外線
3.2.2 日本における紫外線の経年変化
3.2.3 日本におけるUVインデックスの2005年の季節変動
3.2.4 昭和基地での紫外線
3 参考文献
4.エーロゾル及び大気混濁度
4.1 サンフォトメータによるエーロゾル光学的厚さ
4.1.1 日本における2005年のエーロゾル光学的厚さとオングストローム指数
4.1.1.a 日本における2005年のエーロゾル光学的厚さとオングストローム指数
4.1.1.b 日本における2005年のエーロゾル光学的厚さとオングストローム指数の出現頻度分布
4.1.2 日本におけるエーロゾル光学的厚さとオングストローム指数の経年変化
4.1.3 昭和基地のエーロゾル光学的厚さとオングストローム指数
4.2 ライダーによるエーロゾル鉛直分布の観測
4.2.1 エーロゾル鉛直分布の2005年の月平均値
4.2.2 ライダーで得られたエーロゾル光学的厚さ
4.3 黄砂現象
4.3.1 2005年の黄砂現象
4.3.2 黄砂現象の年々変動
4.4 直達日射計による直達日射量観測
4.4.1 直達日射観測による直達日射積算量
4.5 直達日射観測による大気混濁係数(ホイスナー・デュボアの混濁係数)
4.5.1 日本の直達日射観測による大気混濁係数(ホイスナー・デュボアの混濁係数)
4.5.1.a 日本における2005年の大気混濁係数
4.5.1.b 日本における大気混濁係数の経年変化
4.5.2 昭和基地の直達日射観測による大気混濁係数(ホイスナー・デュボアの混濁係数)
4 参考文献
5.降水・降下じんの化学成分
5.1 2005年の降水・降下じん化学成分
5.1.1 降水中のpH
5.1.2 ナトリウムイオン
5.1.3 硫酸イオン
5.1.4 硝酸イオン
5.2 降水・降下じんの経年変化
5.2.1 pHの経年変化
5.2.2 硫酸イオンと硝酸イオンの経年変化
5 参考文献
6.海洋汚染
6.1 油汚染
6.1.1 プラスチックなどの浮遊物質及び海面油膜
6.1.1.a 2005年の浮遊物質及び海面油膜
6.1.1.b 浮遊物質の経年変化
6.1.2 浮遊タールボール (油塊)
6.1.2.a 2005年の浮遊タールボール (油塊)
6.1.2.b 浮遊タールボールの経年変化
6.2 重金属
6.2.1 カドミウム
6.2.2 水銀
7.観測所と観測方法
7.1 地上観測所
7.1.1 温室効果ガスなどのGAW観測所
7.1.1.a 綾里(大気環境観測所)
7.1.1.b 南鳥島気象観測所
7.1.1.c 与那国島測候所
7.1.1.d 昭和基地(南極)
7.1.1.e 月別の後方流跡線
7.1.1.f 月別の後方流跡線通過図
7.1.1.g 年別の後方流跡線通過図
7.1.2 オゾン・紫外線のGAW観測所
7.1.3 直達日射観測所
7.2 観測方法について
7.2.1 大気二酸化炭素観測
7.2.2 大気メタン観測
7.2.3 大気一酸化炭素観測
7.2.4 地上オゾン観測
7.2.5 大気クロロフルオロカーボン類の観測
7.2.6 大気1・1・1-トリクロロエタン及び大気四塩化炭素観測
7.2.7 大気一酸化二窒素観測
7.2.8 サンフォトメータによるエーロゾル光学的厚さ観測
7.2.9 エーロゾルの鉛直分布(散乱比と偏光解消度)観測
7.2.10 直達日射計による大気混濁係数の観測
7.2.11 降水・降下じん化学成分分析
7.2.12 地上気象観測
7.2.13 オゾン全量観測
7.2.14 オゾン反転観測
7.2.15 オゾンゾンデ観測
7.2.16 紫外線観測
7.3 較正について
7.3.1 大気二酸化炭素観測
7.3.2 大気メタン観測
7.3.3 地上オゾン観測
7.3.4 オゾン全量観測
7.3.5 紫外線観測
7.3.6 直達日射観測
7.3.7 サンフォトメータによるエーロゾル光学的厚さ観測
7.3.8 降水降下じん化学分析
7.4 海洋気象観測船
7.4.1 観測実施海域及び観測点
7.4.2 海洋気象観測船での観測方法
7 参考文献
8.その他
8.1  解析手法
8.1.1 濃度傾向解析方法
8.1.2 全球濃度解析方法
8.1.3 逆解法を用いた二酸化炭素フラックス解析方法
8.1 参考文献
8.2 国際協力
8.2.1 WMO全球大気監視(GAW)計画
8.2.2 WMO温室効果ガス世界資料センター(WDCGG)
8.2.3 WMO品質保証科学センター(QA/SAC)
8.2.4 WMO全球大気監視較正センター(WCC)
8.2.5 WMO第II(アジア)地区放射センター
8.2 参考文献
略語集


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